京都05年04月:大村益次郎邸跡、幾松、武市半平太邸跡


大村、象山遭難之碑の向かい側には大村益次郎邸跡、幾松があり、またそこから数十メートルほど下ったところには武市半平太邸跡があります。

石碑には「兵部大輔従三位大村益次郎公遺址」の文字。

幾松。今でも料亭として営業しているようです

「桂小五郎幾松寓居跡」の碑

武市半平太寓居跡。幕末期、この地域に維新志士たちが密集して活動していたことがよく分かります

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